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「音」を利用した

インターネットへの新しいチャネル。

​それがAIRL。

新たなインターネットの入り口 AIRL で
「今、ここだけ」の特別なサービスを!

AIRLシステムで

音声コードとサービス情報を管理

AIRLの利用申し込みを完了しライセンスを購入したら、専用画面で音声コードと展開したいサービスのサイト情報を関連づけます。

AIRLアプリで音をキャッチした時に表示される、サービスの紹介画面もここで設定します。

AIRLの仕組み

AIRLを使ってサービスを展開する、サービスプロバイダー

AIRLを使ってサービスを提供するユーザのことを、サービスプロバイダーと呼びます。​ダウンロードした音声ファイルはサービスプロバイダーが任意の場所で再生することでサービスを提供することができます。

AIRLコードを音声ファイル

としてダウンロード

展開したいサービスとの関連付けができた音声コードはAIRLコードと呼ばれます。AIRLコードは音声ファイルとしてダウンロードできます。

​ダウンロードした音声は非可聴音のままなので、静かな場所ではそのまま、イベントなどでは他の音楽と混ぜて使うこともできます。

AIRLコード再生中の目印

ON AIRL(オンエアール)マーク

ダウンロードした音声は、お好きなプレーヤーで再生できます。

再生するときは「ON AIRL」マークでサービス展開中であることやサービス内容をアピールしましょう!

​オーディエンスとAIRLアプリ

AIRLを使ったサービスを受け取るユーザを「オーディエンス」と呼びます。

​オーディエンスが展開中のサービスを受け取るには、「AIRLアプリ」が必要です。スマホにアプリをダウンロードしておくと、「ON AIRL」マークのある場所でAIRLアプリを起動して画面をタップすることで、音声に関連付けられたサービスに飛ぶことができます。

​「今、ここだけ」の特別なサービスへ!

​AIRLを使って展開されたサービスは、音の流れる場所、流れている間だけ受け取れる限定サービスになるため、オーディエンスが「今、ここにいる」ことを特別にします!

図解で見る AIRLの仕組み